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アニメーション

http://www.nicovideo.jp/watch/sm3898179
http://www.nicovideo.jp/watch/sm3898342

参考にしようとみてたら夢中になってしまいました。
やっぱりこの時代のは見てて楽しいです

金田伊功というタグから金田手法というものを知りました。
3D画像からの画像作成には枚数の制約が無いので
この表現からは離れてしまいがちです。

またこういった手法はドット絵での製作の頃から目指していたものでした。
ゲッター1のように動き回るキャラなら活かす事ができ、枚数も少なくても問題ないと思います。
鈍重なタイプだと枚数で動きを見せるしかない気がします。
そもそも格闘ゲームでこの手の強調表現はかみ合わないような気も。
流線、金田光りは取り入れれそうですが、パースは抑え気味にするべきでしょう。
そうなると枚数使って滑らかにしたほうがいい気もします。

枚数少なく、動きを激しく見せるのが理想って考え方は自分が見ていたアニメの表現法の影響を
もろに受けていたのだなと認識しました。


ただ今ゲッターミサイルの発射動作作ってます。
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